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  • 会社設立はいつか

    1960年9月15日です。

  • 本社所在地は

    〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-9です。

  • 本社以外の事業所・海外拠点はあるか

    大阪支店、東京工場(さいたま市)はじめ、国内外に販売・生産拠点があり、14の連結子会社を有しています。詳しくはこちらをご覧ください。 (2020年3月末現在)

  • 海外での生産拠点はどこか

    マレーシア、中国、インドネシア、ハンガリー、インド、タイの6カ国、7拠点です。

  • 資本金は

    116億3,595万円です。(2020年3月末現在)

  • 株式を上場しているか

    東京証券取引所1部に上場しています。(証券コード:7970)

  • 主な株主は誰か

    信越化学工業株式会社が約52%の株を保有しています。(2020年3月末現在)

  • 従業員数は

    グループ会社連結で、4,655名/単独で、1,030名です。(2020年3月末現在)

  • 社員募集をしているか

    採用情報ページをご覧ください。

  • 社名の由来

    社名の「信越」の由来は、信越化学工業株式会社のグループ会社である事と発足地を表しています。
    「ポリマー」の由来につきましては、樹脂加工メーカー(当初は、信越化学工業で生産していた塩化ビニル樹脂の加工)として設立されたことから、モノマーに対する、高分子化合物の「ポリマー」という名前を使用しております。製品名を表すものではありません。
    塩化ビニル樹脂もポリマーの一つですが、現在では色々なポリマーを使用して、成形加工するメーカーとして電気・電子機器分野から建材分野まで幅広い事業を展開しております。

     

    ※polymer:重合体。モノマー(monomer:単量体)の数千、数万個がつながった巨大分子(高分子化合物)

  • 信越ロゴマークの持つメッセージ(意味)は何か

    「シンボルマーク」と「光マーク」の2つの商標で構成されています。光=Memorable Growは光り輝く未来や人間の夢の象徴であるとともに、Shin-Etsuが、世界に向けてダイナミックに発展する可能性を意味するものです。
    信越グループ各社がこのロゴマークを使用しています。

  • 会社設立の背景を知りたい

    信越化学工業の子会社である樹脂加工メーカーとして設立されました。信越ポリマーには、信越グループの一員として、素材配合から樹脂加工までの一貫メーカーとしての強みを発揮すること、素材配合と樹脂加工の両面から、開発と技術の向上を図り、信越化学工業とともに大きく成長することが期待されています。

  • 事業内容は何か

    導電性シリコーンゴム、塩ビ製品等、独創的な配合・成形加工を得意とする樹脂加工メーカーです。携帯電話・パソコンなどのキーパッド、インターコネクターなど機構部品、自動車電装部品、OA機器部品、半導体関連容器、またラッピングフィルムなどの包装材、塩ビパイプなど建設資材まで幅広い製品を製造・販売しています。

  • 信越ポリマーの基盤技術は何か

    シリコーンや各種プラスチック、導電性素材などの「配合」と「評価」、「複合」、「成形」する技術が当社の基盤技術です。

  • 主力製品は何か

    携帯電話や車載用の入力スイッチ部の「入力デバイス」、シリコンウエハーを輸送・搬送するときに使用する包装資材「ウエハーケース」が現在当社の主力製品です。

  • 最新の業績(売上実績)を知りたい

    2020年3月期の連結売上は、802億54百万円です。
    財務ハイライトのページをご覧ください。

  • 国内・海外の売上比率は

    海外売上高の連結売上高に占める割合は約46%となっています。(2020年3月末現在)

  • 「信越ポリマー」に関する資料請求方法を知りたい

    ホームページ「お問い合わせ先」フォームからご請求ください。

  • ニューズレターやメールマガジンを発行しているか

    行っておりません。