派手さはないけれど、確かな輝きを放つ「いぶし銀」
価値あるモノづくりで私たちの今そして未来へ、
より豊かさをカタチづくる独自の存在へ。

信越ポリマーは1960年に信越化学工業グループの「樹脂加工メーカー」として設立され、2020年9月に創立60周年を迎えました。

 

創立以来、お客様や市場のニーズに真摯にお応えし、材料開発から成形加工までの一貫した技術力により、シリコーンゴムや各種プラスチックを素材とした高付加価値製品を提供し続けています。


現在、ニーズにお応えする分野は「自動車」「情報機器」「半導体・電子部品」「医療」「建設資材」「インフラメンテナンス資材」「包装資材」「素材」と多彩に広がっています。

 

私たちが目にする機会はほとんどありませんが、様々な価値を持った製品が陰ながら私たちの豊かな暮らしをカタチづくる、信越ポリマーはそんなモノづくりメーカーです。