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よくあるご質問

製品・事業に関するお問い合わせ、報道・IR関係者の取材申込・資料ご請求は「お問い合わせフォーム」をご利用下さい。

会社設立はいつか
1960年9月15日です。
本社所在地は
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-9です。
本社以外の事業所・海外拠点はあるか
大阪支店、東京工場(さいたま市)はじめ、国内外に販売・生産拠点があり、14の連結子会社を有しています。詳しくはこちらをご覧ください。 (2018年3月末現在)
海外での生産拠点はどこか
マレーシア、中国、インドネシア、ハンガリー、インドの5カ国、6拠点です。
資本金は
116億3,595万円です。(2018年3月末現在)
株式を上場しているか
東京証券取引所1部に上場しています。(証券コード:7970)
主な株主は誰か
信越化学工業株式会社が52.03%の株を保有しています。(2018年3月末現在)
従業員数は
グループ会社連結で、4,407名/単独で、1,019名です。(2018年3月末現在)
社員募集をしているか
採用情報ページをご覧ください。
社名の由来
社名の「信越」の由来は、信越化学工業株式会社のグループ会社である事と発足地を表しています。
「ポリマー」の由来につきましては、樹脂加工メーカー(当初は、信越化学工業で生産していた塩化ビニル樹脂の加工)として設立されたことから、モノマーに対する、高分子化合物の「ポリマー」という名前を使用しております。製品名を表すものではありません。
塩化ビニル樹脂もポリマーの一つですが、現在では色々なポリマーを使用して、成形加工するメーカーとして電気・電子機器分野から建材分野まで幅広い事業を展開しております。

※polymer:重合体。モノマー(monomer:単量体)の数千、数万個がつながった巨大分子(高分子化合物)

信越ロゴマークの持つメッセージ(意味)は何か
「シンボルマーク」と「光マーク」の2つの商標で構成されています。光=Memorable Growは光り輝く未来や人間の夢の象徴であるとともに、Shin-Etsuが、世界に向けてダイナミックに発展する可能性を意味するものです。
信越グループ各社がこのロゴマークを使用しています。
会社設立の背景を知りたい
信越化学工業の子会社である樹脂加工メーカーとして設立されました。信越ポリマーには、信越グループの一員として、素材配合から樹脂加工までの一貫メーカーとしての強みを発揮すること、素材配合と樹脂加工の両面から、開発と技術の向上を図り、信越化学工業とともに大きく成長することが期待されています。
事業内容は何か
導電性シリコーンゴム、塩ビ製品等、独創的な配合・成形加工を得意とする樹脂加工メーカーです。携帯電話・パソコンなどのキーパッド、インターコネクターなど機構部品、自動車電装部品、OA機器部品、半導体関連容器、またラッピングフィルムなどの包装材、塩ビパイプなど建設資材まで幅広い製品を製造・販売しています。
信越ポリマーの基盤技術は何か
シリコーンや各種プラスチック、導電性素材などの「配合」と「評価」、「複合」、「成形」する技術が当社の基盤技術です。
主力製品は何か
携帯電話や車載用の入力スイッチ部の「入力デバイス」、シリコンウエハーを輸送・搬送するときに使用する包装資材「ウエハーケース」が現在当社の主力製品です。
最新の業績(売上実績)を知りたい
2018年3月期の連結売上は、793億43百万円です。
業績のページをご覧ください。
国内・海外の売上比率は
海外売上高の連結売上高に占める割合は約48%となっています。(2018年3月末現在)
「信越ポリマー」に関する資料請求方法を知りたい
ホームページ「お問い合わせ先」フォームからご請求ください。
ニューズレターやメールマガジンを発行しているか
行っておりません。
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