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バックナンバー

信越ポリマーグループは循環型社会の形成に向けて一層の努力をして参ります。

『2017年版サステナビリティレポート』

『サステナビリティレポート2017』の特徴
  • 環境省の「環境報告ガイドライン2012年版」に準拠して報告します。
  • 報告内容は「コーポレート・ガバナンス」「お客様」「従業員」「地域社会」「環境」とのかかわりについて体制と活動をまとめ、見やすく・わかりやすい構成に努めています。
  • 本報告書の情報及び環境データの詳細は全てWebサイトに開示しています。また、新たな情報についてもWebサイトで提供していきます。
  • 2017年版の第三者所感も上智大学経済学部の上妻(こうづま)義直教授からご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

信越ポリマーグループ 環境データ(0.78MB)

『2016年版環境・社会報告書』

『環境・社会報告書2016』の特徴
  • 環境省の「環境報告ガイドライン2012年版」に準拠して報告します。
  • 報告内容は「コーポレート・ガバナンス」「お客様」「従業員」「地域社会」「環境」とのかかわりについて体制と活動をまとめ、見やすく・わかりやすい構成に努めています。
  • 本報告書の情報及び環境データの詳細は全てWebサイトに開示しています。また、新たな情報についてもWebサイトで提供していきます。
  • 2016年版の第三者所感も上智大学経済学部の上妻(こうづま)義直教授からご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

信越ポリマーグループ 環境データ(1.18MB)

『2015年版環境・社会報告書』

『環境・社会報告書2015』の特徴
  • 環境省の「環境報告ガイドライン2012年版」に準拠して報告します。
  • 報告内容は「コーポレート・ガバナンス」「お客様」「従業員」「地域社会」「環境」とのかかわりについて体制と活動をまとめ、見やすく・わかりやすい構成に努めています。
  • 本報告書の情報及び環境データの詳細は全てWebサイトに開示しています。また、新たな情報についてもWebサイトで提供していきます。
  • 2015年版の第三者所感も上智大学経済学部の上妻(こうづま)義直教授からご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

信越ポリマーグループ 環境データ(1.16MB)

『2014年版環境・社会報告書』

『環境・社会報告書2014』の特徴
  • 環境省の「環境報告ガイドライン2012年版」に準拠して報告します。
  • 報告内容は「経営」「従業員」「お客様」「地域社会」「環境」とのかかわりについて体制と活動をまとめ、見やすく・わかりやすい構成に努めています。
  • 本報告書の情報及び環境データの詳細は全てWebサイトに開示しています。また、新たな情報についてもWebサイトで提供していきます。
  • 2014年版の第三者所感も上智大学経済学部の上妻(こうづま)義直教授からご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

『2013年版環境・社会報告書』

『環境・社会報告書2013』の特徴
  • 環境省の「環境報告ガイドライン2012年版」に準拠して報告します。
  • CSR報告は「経営」「従業員」「環境」「お客様」「地域社会」とのかかわりについて体制と活動をまとめています。環境データはグローバルベースでの開示を目指しました。
  • 本報告書の情報及び環境データの詳細は全てWebサイトに開示しています。また、新たな情報についてもWebサイトで提供していきます。
  • 2013年版の第三者所感も、上智大学経済学部の上妻義直教授からご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

『2012年版環境・社会報告書』

『環境・社会報告書2012』の特徴
  • 2012年度版ダイアローグは近年重要性がさらに高まってきている「安全保障貿易管理」の重要性を明確にするため、有識者を交えて「ダイアローグ」としてまとめています。
  • エピソード編は環境配慮型製品の紹介、海外拠点紹介で構成いたしました。環境配慮型製品では、自動車に搭載されるオーディオなどのスイッチに使用される「タッチスイッチ」、半導体や電子部品等のハンドリングに使用される「ステッキー・トレイ」を、海外拠点紹介は2011年に独資として設立した東莞信越聚合物有限公司の活動を紹介しています。
  • 情報データ編は「環境報告」と「社会性報告」で構成されています。2012年版では2011年版の第三者所感の指摘に基づき、(1)環境データはグローバルベースの開示、(2)Webを活用した環境データの開示を目指しました。
  • 2012年版の第三者所感も、上智大学経済学部の上妻義直教授から5回目のご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

『2011年版環境・社会報告書』

特徴
  • 2011年版は情報セキュリティの重要性を明確にするため、お客様を交えて「情報セキュリティマネジメントダイアローグ」としてまとめました。
  • エピソード編は環境配慮型製品、海外拠点紹介、環境保全活動事例で構成されています。環境配慮型製品では森林保護に寄与する松くい虫防除用「くん蒸ヤシマ与作シート」等を、海外拠点紹介はインドネシア社の活動を、また環境保全活動事例は東京工場の省エネ活動を紹介します。
  • 情報データ編は「環境報告」と「社会性報告」で構成されています。2011年版では2010年版の第三者所感の指摘に基づき、今後の環境テーマを(1)気候変動、(2)省資源、(3)節水、(4)土地利用と考え、2011年版は(3)節水、(4)土地利用の状況把握の充実を図りました。
  • 2011年版の第三者所感は、上智大学経済学部の上妻義直教授から4回目のご意見をいただき、今後の取り組みに役立てて参ります。

『2010年版環境・社会報告書』

特徴
  • 2009年版のCSRダイアログに引き続き、お客様からのグリーン調達調査の要求事項に、この10年間どう答えて来たのか、これからどう答えて行くのかを、サプライチェーングリーン調達マネジメントダイアログとして紹介しました。
  • エピソード編では、「省エネ複合機用新規定着ローラ」など環境配慮型製品5件と、お客様を巻き込んだBCM(事業継続マネジメト)の取り組み、製品輸送におけるモーダルシフト、ローカル社員が主体性を持って取り組む信越ポリマー・マレーシア社の環境活動を紹介しました。
  • 当社グループでは2010年4月、環境基本方針を改定して、生物多様性保全への取り組みを強化することにしました。本報告書では工場排水の水質検査状況や大気へのVOC排出実績を報告しましたが、今後は事業活動が生態系に与える影響度を評価していきます。
  • 第三者所感は上智大学経済学部・上妻教授からご意見を頂き、昨年まで見劣りするとされていた社会情報が一気に拡充されたと評価されました。先生からは毎年厳しい指摘を受けておりますが、一つひとつ改善していきたいと思います。

『2009年版環境・社会報告書』

特徴
  • 「お客様のサプライチェーンCSRマネジメントの要求事項に応えるには」と題して、顧客CSR調達調査に答えている本社管理部門の責任者によるダイアログを開催し、特集記事として紹介しました。
  • 2010年10月に生物多様性条約COP10が日本で開催されることから生物多様性保全への取組みが注目されています。本報告書では工場排水が生物多様性に与える影響に着目してまとめました。
  • 環境配慮型製品では、新製品「ピップマグネループ」を大きく取り上げ、顧客企業の担当者に登場して頂くなど、「常に顧客の立場で考え、提案する」当社グループの基本姿勢を紹介しました。
  • 海外拠点紹介では現地社員が主体性を持って取り組む中国生産拠点の蘇州信越聚合有限公司を取り上げました。ここでは社長インタビュー記事だけでなく、ローカル女性幹部2名の実際の声を紹介しています。
  • 第三者所感は上智大学経済学部・上妻教授から2回目のご意見を頂きました。「環境情報の充実度に比べて社会性報告が著しく見劣りする」という厳しい指摘を受けましたが、ぜひ改善していきたいと思います。

『2008年版環境・社会報告書』

特徴
  • 新たに「主要な環境指標の推移」を設けるなど、新・環境報告ガイドライン2007(環境省)に準拠して制作しました。また、本ガイドライン制定委員の上智大学教授・上妻義直先生から第三者所感を頂きました。
  • 本年度、新たに制定した当社グループ「企業行動規範」及び「倫理規程」を掲載し、これらに基づきサプライチェーンCSR(企業の社会的責任)の取り組みを充実させていく道筋を示しました。
  • 環境に配慮した仕入先様から、環境負荷の少ない資材(原材料・部品・包装資材)を購入するために、お客様とのかかわりのページに、当社グループ「製品含有化学物質管理基準」を明示しました。
  • 2007年版に引き続き、貨物輸送に係るエネルギー使用量データ、海外生産拠点及び国内オフィスの環境データを公表しました。またこの頁に環境報告書をより良くしていくために開催した社内ダイアログを紹介しました。
  • EPISODEに、昨年版に引き続き海外拠点の活動事例として信越ポリマー・ハンガリー社を取り上げました。来年度以降も継続して海外拠点の取り組みを紹介していきます。

『2007年版環境報告書』

特徴
  • 社会性報告を充実させるため、特集形式のエピソードに、海外事業所(今年は信越ポリマーメキシコ社)の社会的活動事例を紹介しました。
  • リスク管理・コンプライアンスのページを設け、今年新設した総合リスク・コンプライアンス委員会の体制と、震災等に対する事業継続性に関する取り組みについて説明しました。
  • お客様とのかかわりのページに、製品含有化学物質の当社管理値を一覧表として掲載し、顧客監査のとき役立つようにしました。
  • 2006年版に引き続き、海外生産拠点及び国内オフィス(非生産拠点)の環境データ、貨物輸送に係るエネルギー使用量(CO2排出量)データを公表しました。
  • 第三者所感のページにおいて、作り手と読み手との双方向コミュニケーションを図りました。(株)トーマツ環境品質研究所殿による所感を今後の取り組みに役立てて参ります。

『2006年版環境報告書』

特徴
  • 新たに海外生産拠点及び国内オフィス(非生産拠点)のエネルギー使用量、廃棄物排出量を把握し公表しました。
  • 2006年4月施行の改正省エネ法に基づき、国内グループの貨物輸送量を把握し公表しました。
  • 当社環境活動の実態が全て分かるように、またお客様の環境・品質監査のとき有用な報告書としました。
  • 代表的な活動をEpisodeとしてまとめ、環境経営を目指す具体的な活動事例を興味を持って読んでもらえるよう、特集形式で紹介しました。
  • 第三者所感のページを設け、作り手と読み手との双方向コミュニケーションを図りました。(株)トーマツ環境品質研究所による所感を今後の取り組みに役立てて参ります。

『2005年版環境報告書』

特徴
  • 代表的な活動をEpisodeとしてまとめ、環境経営を目指す具体的な活動事例を興味を持って読んでもらえるよう、特集形式で紹介しました。
  • 環境活動の前線に立つ担当者の意見や、工場監査に訪れた顧客の環境担当者との話合い経験等に基づき、この報告書を見れば当社の活動実態が全て分かるよう、実務に役立つ報告書としました。
  • 当社グループのグローバル展開を考慮して、全グループ社員が情報を共有できるよう、当社グリーン運動のダイジェストを英文で掲載しました。
  • 環境省「環境報告書ガイドライン」との対照表を作成し、当社の取組みの不足点を明確にしました。
  • 今回初めて第三者所感のページを設け、作り手と読み手との双方向コミュニケーションを図りました。(株)トーマツ環境品質研究所による第三者所感を今後の取り組みに役立てて参ります。

『2004年版環境報告書』

特徴
  • 読者アンケートに基づき、代表的な活動事例(Episode)や国内生産事業所の活動実績一覧等を充実させ、より読みやすい内容としました。
  • 2003年度より国内生産事業所において省エネ、廃棄物削減等の活動分類毎に中期目標を策定して活動を進めています。事業所毎の中期目標を活動実績一覧に掲げました。
  • Episodeのページを設け、工場コンプレッサーの省エネ、廃プラマテリアルリサイクル、労働安全衛生マネジメントシステム構築等の2003年度における具体的な活動事例を紹介しました。
  • 新たに社会的活動のページを設け、お客様のグリーン調達調査への対応、労働安全衛生、人事・教育、コンプライアンス等について幅広く紹介しました。
  • 当社グループのグローバル展開を考慮して、初めて海外事業所の活動を取り上げ、かつ全グループ社員が情報を共有できるよう、和英対訳の活動ダイジェストを掲載しました。

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